留学プログラム

    超短期海外派遣(アメリカ西海岸)

    2018年度

    グローバル理工人育成コース「実践型海外派遣プログラム」の対象科目です。

    ワシントン大学において講義受講,研究室訪問,学生交流等を予定しています。
    またボーイング社,アマゾン本社,マイクロソフト社ビジターセンター,ビルゲイツ財団,歴史産業博物館,航空博物館等の訪問を予定しています。

    <特徴>
    ● シアトルの名門 ワシントン大学(UW)での体験:
      研究室訪問・講義体験、現地学生によるキャンパスツアー、交流イベント
    ● 最先端の企業、産業発展や起業の背景を学ぶ:
      ボーイング社工場、アマゾン本社、マイクロソフト社、
      ビルゲイツ財団、歴史産業博物など
    ● アメリカの歴史や文化を学ぶ
      ウイングルークアジア移民博物館、クロンダイク ゴールドラッシュ国立史跡公園

    <こんな方にお勧め>
    ● 将来アメリカへの留学や就職を検討している
    ● 世界の最先端の産業・企業を見学したい
    ● アメリカで友だちをつくりたい
    ● アメリカの歴史や文化に触れてみたい

    <募集要項>(全3ページ)

    下記のPDFファイルはこちら
    2018Seattle

    <申請書>※以下よりダウンロードしてください。

    [申請書ダウンロード]

    対象 学士課程および修士課程の学生
    派遣先 【米国】シアトル
    ワシントン大学
    ボーイング社工場、アマゾン本社、マイクロソフト社など
    派遣期間 2019年2月20日(水)~3月1日(金)(10日間)
    派遣人数 10名程度
    内容 大学訪問(講義参加、研究室訪問、学生交流) 企業訪問
    選考方法 書類審査 及び 面接
    ※面接予定日:2018年11月12日(月)~13日(火)(追加面接を行う場合があります。)
    申請書提出期限 11月08日
    奨学金支給(日本学生支援機構 等) あり(条件有。国費留学生を除く)
    webサイト http://www.ghrd.titech.ac.jp/gsec/wp-content/uploads/2018/2018Seattle.pdf
    留学レポート 超短期海外派遣プログラム(アメリカ)-2017年度・春