留学プログラム

    超短期海外派遣プログラム(フランス)

    2018年度

    グローバル理工人育成コース「実践型海外派遣プログラム」の対象科目です。

    アールゼメティエ、ソルボンヌ大学を訪問し、講義受講(英語)、研究室見学、学生交流を行います。 また、経済協力開発機構(OECD)、ルノーへの訪問を予定しています。

    <特徴>
    ● ソルボンヌ大学(旧:パリ第6大学):化学工学中心に講義・実験室訪問、キューリー博物館
    ● アールゼメティエ:流体力学の講義・実験室、エッフェル塔の設計図の原図
    ● 経済協力開発機構(OECD):国際機関の活動内容を学習
    ● ルノー :  パリのTechnocentreに訪問

    <こんな方にお勧め>
    ● フランス留学に興味がある
    ● フランスでの就業に興味がある
    ● フランスの歴史・文化・建物に興味がある
    ● 芸術全般に興味がある

    <募集要項>
    fra2018

    <申請書>※以下よりダウンロードしてください。
    Applicationform_2018Summer

    対象 学士課程および修士課程の学生
    派遣先 フランス(パリ)
    アールゼメティエ、ソルボンヌ大学、
    経済協力開発機構(OECD)、ルノーなど
    派遣期間 2018年9月10日(月)~9月21日(火) (9泊12日) 
    派遣人数 10名
    選考方法 書類審査及び面接
    申請書提出期限 05月18日
    奨学金支給(日本学生支援機構 等) あり(条件有。国費留学生を除く)
    webサイト http://www.ghrd.titech.ac.jp/world/france2016/
    留学レポート 超短期海外派遣プログラム(フランス)-2018年度・夏