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    【実践型海外派遣プログラム対象科目】伝統技術とプロダクトデザイン(特論)

    2026年9月14日

    本科目は、グローバル理工人育成コース「実践型海外派遣プログラム」の対象科目です。
    (海外渡航は含まれません。)

    ※1-2Q実施の伝統技術と国際協働 (特論)とセットでの履修を推奨します!

    講義名

    伝統技術とプロダクトデザイン ・伝統技術とプロダクトデザイン特論

    科目コード

    学士課程学生 ENT.G352(LAW.X372※)

    修士課程学生 ENT.G452(特論) 

    ※2023年度までの入学者は読み替えてください

    開講日時

    1. 10/14(水)13:30 – 17:05   @大岡山 本館 M101:オリエンテーション・講義 

    2. 10/17(土) 9:00 – 16:00    @横浜:鍛治体験実習 ゲスト講師:明珍宗敬氏(鍛冶師)

    3. 10/21(水)13:30-17:05  @大岡山本館 M101:講義「和鉄を用いた新しい製品開発の実例」 ゲスト講師:井上裕司氏(株式会社たなべたたらの里)

    4. 10//28(水)13:30 – 17:05   @大岡山 本館 M101:グループワーク(プロダクトアイディア構築・プロトタイプ作成)

    5. 11/4(水)13:30-17:05  @大岡山 本館 M101:グループワーク・最終発表

    ※詳細はシラバスをご確認ください。

    講義形態

    授業、実習

    対象

    1. 英語でグループワークを進められる程度の言語運用能力があること。
    2. 日本の伝統技術(たたら製鉄)、その産物である伝統的和鉄に興味があること。
    3. ENT.G351 :伝統技術と国際協働 と併せて履修し、より理解を深めることを推奨する。

    使用言語

    英語

    講義概要 

    伝統技術とプロダクトデザイン(シラバス)

    伝統技術とプロダクトデザイン特論(シラバス)

    申告方法

    教務Webにて10月13日(火)までに追加申告を行ってください。

    上記を過ぎてしまった場合は、グローバル教育実施室までメールでご連絡ください。

    問合せ先

    グローバル教育実施室

    電話:03-5734-3520 Email:global_edu(アット)cee.isct.ac.jp

     

     

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