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グローバル理工人育成 コース新規所属期間 3:00 PM
グローバル理工人育成 コース新規所属期間
9月 28 @ 3:00 PM – 10月 30 @ 3:00 PM
学士課程の学生は、初級または中級(中級は、初級の要件単位を履修済みの場合)からスタートとなります。 所属申請を、以下の通り受け付けます。コースについて詳細はこちら 申請方法 Tokyo Tech Portalにログイン後、教務Webシステムのアンケートセクションにある「グローバル理工人育成コース初級および中級所属申請」にて申請してください。 申請期間 2022年 9月29日(木)~ 10月31日(月) 11月中に、コースへの所属完了と履修についての案内をメールにてお送りします。 ※東工大に既に在学中で、これから所属しようと検討されている学士課程2年次生以上も大歓迎です! 本件について質問などありましたら、グローバル人材育成推進支援室 (ghrd.info@jim.titech.ac.jp)まで、メールにてお問合せください。
グローバル理工人育成コース 新規所属期間(修士) 3:00 PM
グローバル理工人育成コース 新規所属期間(修士)
9月 28 @ 3:00 PM – 10月 30 @ 3:00 PM
修士課程の学生は、初級または中級(中級は要件単位を履修済みの場合)、もしくは上級からのスタートとなります。 ご自身の状況により、どのレベルに所属できるのかが異なりますので、あらかじめこちらでご確認ください。 所属申請方法は、以下の通りとなります。 申請方法 初級・中級 グローバル人材育成推進支援室に所属希望の旨、メールにてご連絡ください。 (メール宛先)グローバル人材育成推進支援室 ghrd.info@jim.titech.ac.jp 上級 上級には所属要件があります。 <グローバル理工人育成コース上級の所属要件> 本学学士課程卒業者:グローバル理工人育成コース中級を修了していること。 本学学士課程以外の卒業者:英語力スコアの条件(※1)を満たしており、国際性に関する基礎力が備わっている(※2)こと。   (※1)英語力のスコア(右記のいずれか):TOEFL iBT80 点以上、TOEFL ITP550 点以上、TOEIC750 点以上、IELTS6.0 以上、英検準1級以上 上記いずれかの取得を証明する公式スコアシート(受験日不問)を提出すること。   (※2)国際性に関する基礎力についての資料を所属申請書と共に提出すること。 上記要件を満たしている場合は、上級の所属申請書 および 必要書類をグローバル人材育成推進支援室に、メールにて提出してください。 ※指導教員の署名の取得が難しい場合、指導教員が承認したことを確認できる内容のメール資料などを添付することで、署名の代わりとみなします。 所属申請書などを受理後に、提出された資料内容を確認の上、所属について審査を行い、その結果を後日メールにて通知します。 メール宛先:グローバル人材育成推進支援室 (ghrd.info@jim.titech.ac.jp)   申請期間 2022年 9月29日(木)~ 10月31日(月) ※期間に間に合わない場合は、ご相談ください。
英語学習支援の公募 3:00 PM
英語学習支援の公募
9月 28 @ 3:00 PM – 10月 22 @ 3:00 PM
グローバル理工人育成コースでは、英語学習支援の一環として、英語力検定試験、また自主学習ができるe-Learningの受講機会を、主にコース所属生を対象に、無料で提供しています。以下の通り公募します。 申込期間: 2022年9月29日(木) ~ 10月23日(日) 申込方法: 教務Webシステムのトップ画面にあるアンケートに回答。回答前に、必ず詳細を確認してください。 受験料・受講料: 無料 支援項目 英語力試験 ・TOEIC L&R 公開テスト (12/18 午後回) : 90名 ・TOEFL iBT : 2名 受験日選択制 ・TOEIC L&R IPテストオンライン(12/10): 90名 e-learning ・EnglishCentral(オンライン英会話ができる): 35名 ・スタディサプリ新日常英会話(オンライン英会話ができる): 35名 ・スタディサプリTOEIC対策: 70名 選考結果: 11月上旬にmメール宛に連絡予定 詳細: http://www.ghrd.titech.ac.jp/course/program/communication/toefl/     
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【募集】2023春・超短期海外派遣プログラム 3:00 PM
【募集】2023春・超短期海外派遣プログラム
10月 4 @ 3:00 PM – 11月 6 @ 3:00 PM
2023年の春休みに実施する超短期海外派遣プログラムの公募を10月5日(水)より開始します。 派遣先はアメリカ、UK、オーストラリア、シンガポール、マレーシアです(下記プログラム一覧参照)。 本プログラムは、グローバル理工人育成コース「実践型海外派遣プログラム」の対象科目の一つで、留学を体験してもらうことを目的にしています。 そのため次のような特徴があり、初めて一人で海外に行く方、長期留学の下見をしたい方などにお勧めです。 ● 10名程度の東工大生でグループ行動をします(教職員が引率) ● 訪問先は、大学、研究所、企業など ● 独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)などの奨学金対象であるため、奨学金を受給できる可能性があります なお次のプログラムは、独自の特徴がありますのでご注意ください。 ・ジョージア工科大学リーダーシッププログラム…主にジョージア工科大学によるリーダーシッププログラムへの参加 ・キャンパスアジア シンガポールプログラム…南洋理工大学に将来留学を希望している、または興味がある学生対象   同時に、訪問先や活動などを全て学生自身で企画して実施する「学生企画実践型海外派遣プログラム」の参加学生も募集します。こちらもJASSO奨学金の対象となります。 興味のある方はぜひ挑戦してみてください。 下記日程にて応募説明会を行います。必ず参加してください。 10月12日(水) 12:35~13:30 @大岡山 W241講義室 zoomでも参加可能です。zoom参加はこちら  申込方法 T2フォームより申込してください。 フォームの提出受付期間 2022年10月5日(水)9:00 ~ 11月7日(月)12:00 正午    プログラム一覧(出発日順) UK   2023年 2月21日(火)~3月4日(土) (10泊12日)  http://www.ghrd.titech.ac.jp/study_abroad_program/2022/ay2022_sp_uk/ ‎ *リンク先は10月5日に公開します ヨーク大学、インペリアルカレッジロンドン、ロンドン大学クイーンメアリー校、Hitachi Rail Europe、国立物理研究所(NPL)等を訪問し、見学、講義受講(英語)、研究室訪問、学生交流を予定しています。 AOTULE オーストラリア 2023年3月2日(木)~3月12日(日) (9泊11日) http://www.ghrd.titech.ac.jp/study_abroad_program/2022/ay2022_sp_aus/ *リンク先は10月5日に公開します メルボルン大学における講義受講(英語)、研究室訪問、学生交流等が予定されています。 AOTULE シンガポール&マレーシア  2023年3月5日(日)~3月16日(木) (10泊12日) http://www.ghrd.titech.ac.jp/study_abroad_program/2022/ay2022_sp_sm *リンク先は10月5日に公開します 南洋理工大学、マラヤ大学を中心に、シンガポール科学技術研究庁(A*STAR)の研究所、その他大学、企業等を訪問し、見学、講義受講(英語)、研究室訪問、学生交流を予定しています。 キャンパスアジア シンガポール  2023年3月5日(日)~3月16日(木) (10泊12日) http://www.ghrd.titech.ac.jp/study_abroad_program/2022/campus_asia_shortterm_2022sp/ *リンク先は10月5日に公開します 南洋理工大学、シンガポール科学技術研究庁(A*STAR)の研究所、その他企業等を訪問し、見学、講義受講(英語)、研究室訪問、学生交流を予定しています。 ジョージア工科大学リーダーシッププログラム  2023年3月6日(月)~3月19日(日) (12泊14日) http://www.ghrd.titech.ac.jp/study_abroad_program/2022/ay2022_sp_gt/ *リンク先は10月5日に公開します ジョージア工科大学におけるリーダーシップ養成を主な目的として,講義,研修,施設訪問, 現地学生との交流等が予定されています。 学生企画実践型海外派遣プログラム http://www.ghrd.titech.ac.jp/study_abroad_program/h31/students_project_ay2022_sp/ *リンク先は10月5日に公開します 訪問先や活動内容などを学生自身が企画して実施するプログラムです。       【お問合せ】 グローバル人材育成推進支援室・留学情報館(Takiプラザ B1)  電話:03-5734-3520 / e-mail: ghrd.sien@jim.titech.ac.jp
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Our Sustainable Energy Future 3:00 PM
Our Sustainable Energy Future
10月 13 @ 3:00 PM – 10月 31 @ 3:00 PM
Our Sustainable Energy Future @ | | |
“Our Sustainable Energy Future: Role of Business and Technology” will be offered in October as one course category of “Leadership training and International Liberal Arts”, Global Scientists and Engineers Course-Advanced. Advanced course students must attain 1 credit from this category in order to complete course requirements.   Our Sustainable Energy Future: Role of Business and Technology Fossil fuels from coal, oil, and gas make up over 85% of the world’s energy supply. However, this is not sustainable as greenhouse gas (GHG) emissions and pollutants associated with the use of these fuels cause our planet to become hotter and hurt our well-beings. While the transition to a sustainable, clean energy is...[続きを読む]
私たちの持続可能なエネルギーの未来 3:00 PM
私たちの持続可能なエネルギーの未来
10月 13 @ 3:00 PM – 10月 31 @ 3:00 PM
私たちの持続可能なエネルギーの未来 @ | | |
「上級」の『リーダーシップ・国際教養』対象科目の集中講義です。 上級を修了するためには、『リーダーシップ・国際教養』対象科目より1単位取得する必要があります。(『リーダーシップ・国際教養』カテゴリーで、2単位以上の履修があった場合は、『その他(国際教養・キャリア・語学)』の科目(修了要件3単位)の履修科目に含めることができます。)   私たちの持続可能なエネルギーの未来:ビジネスと技術の役割 Our Sustainable Energy Future: Role of Business and Technology   コースの概要: 石炭,石油,天然ガス等の化石燃料は現在世界のエネルギー共有の85%を占めている。温室効果ガスである化石燃料の使用は地球温暖化を加速し,我々の生活を脅かすため,これらのエネルギー源の使用は,持続可能ではない。持続可能でクリーンなエネルギーへの転換は既に実施されているが,化石燃料依存型の社会からの完全な撤退には莫大な投資と資金が必要であり,世界中で多くのイノベーションを起こす必要がある。化石燃料依存型の社会からの転換には,政府や民間による多くの取組が必要である。持続可能なエネルギーの未来の構築は,経済発展,人的開発,雇用創出,エネルギーの安全,クリーンな大気と水,環境保全を実現するよい機会となる。 本コースでは,エネルギーに関連した技術,政策およびそれに対する気候変動への影響について学ぶとともに、グループワークを通じて、持続可能なエネルギーの未来に資するビジネスプランを検討する。 本コースの受講により,以下を理解する。 (1) 分散エネルギーシステムについての,国,地域,セクター,文化的視点等の観点からの理解。 (2) エネルギー選択が気候変動に与える影響,また,エネルギー保障,環境汚染,経済的競争力の優先順位の考え方についての理解。 (3)温室効果ガスの削減対策および気候変動の適応策についての理解。 また、上記の理解をもとにビジネスプランを提案する。 ◆シラバス OCW(日本語) ◆講義日程 ●10/14 (Fri), 18(Tue), 21 (Fri), 11/1 (Tue): 各日1-4限 ●10/25 (Tue): 10:00-14:00 (各グループ1時間のミーティング) ◆講義形式:対面 ◆使用言語:英語 ◆科目コード:LAW.X427  ◆講師:Dr. Frank Hiroshi Ling ◆履修申告方法: 第3Qの履修期間中に、教務Webシステムより履修申告を行ってください。期間外は、追加申告を行ってください。 – 講師紹介 – Anthropocene Instituteエネルギー担当研究員,東京大学客員研究員。フランク・リン博士は,サンフランシスコと東京を拠点とし,アメリカやアジアの国々で,これまでアジア開発銀行等のコンサルタント,地球環境戦略研究機関研究員,茨城大学研究員として活躍してきました。リン博士はこれまで気候変動関連の出版物”Climate Smart Development in Asia: Transition to Low Carbon, Climate Resilient Economies”の編集を担当し,” The Energy Revolution Will Save Japan”を共著で出版しました。また,気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次報告書第3作業部会『気候変動2014 – 気候変動の緩和』および2018年10月8日に発行された同パネルの特別報告書の査読者でもあります。    
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